2023年3月13日月曜日

LAD MUSICIANのドルマンシャツとフーディーにワイドデニム

 

男性スタッフ「みや」コメント:インスタ動画のコーデから

・VICTIMのキャップは毎回好評のCA4LA別注の6パネルキャップ。高級感があるシープスキンPUレザー素材を使用。バックのベルト部分には同色でロゴが入り、サイズ調整可能。


・シャツはLAD MUSICIAN定番生地のドレープ性の強いシルクのような質感のポリエステルデシン素材。着丈は長く設定し、フロントは比翼仕立て。身幅にゆとりを持たせたビッグフォルムのドルマンスリーブ。


・フーディーはLAD MUSICIANの世界最高級の超長綿で希少性の高い「スビンゴールド」を使用したプルオーバーフーディー。スビンゴールドの特徴のしっとりとなめらかな柔らかい肌触りで上品な光沢のある素材に仕上がりに。シルエットはオーバーサイズのドルマンスリーブ。胸元にはLAD SWOOSHロゴの刺繍を施し、両サイドにはポケットを配置。


・ボトムスはLAD MUSICIANの定期的にリリースされるコクーン型ワイドシルエットデニム。今回、タックを入れず、自然な膨らみを表現し股上も深く設定。通常のデニムには使わないストレートな糸を使用したムラのないきれいな表面のデニム素材で丈夫かつ柔らかく履き心地も重視したブランド定番素材。


・スニーカーはgroundsの21AWからの新作“MOOPIE”。巨大なジェル状のものを踏んでしまったかのようなソールがインパクト大。ヒールの高さおよそ7cmのボリュームソールはどっしりとした安定感があります。ニットアッパーのアシンメトリーにレイアウトされたシューホールとパターンも特徴的で履き口を小さくすることでソックスを履いている感覚のフィット感。ソールにワンポイントラバーパーツ、土踏まず部分にくびれを付けることでアクセントを加えます。


・フーディーにシャツの羽織り、ワイドデニムパンツのスタンダードなカジュアルコーデをトップスはドルマンスリーブ、全体をブラックで統一する事でモード感をプラス。シンセティックレザーのビッグキャップをアクセントに足元はムーピーのブラック×クリアソールで足元にインパクトを。


インスタ動画はこちら











VICTIM×CA4LA / LEATHER B.B CAP / BLACK

STAFF(175cm55kg)FREE着用
CA4LAに別注したレザー素材のベースボールキャップ。
高級感があるシープスキンPUレザー素材を使用。光沢がありつつもマットな見た目になる素材を選び、しっかりとしたコシとハリ感がある生地を使用したこちらのキャップは、夏以外、被ることの出来る定番キャップになるように仕上げました。若干大きめな作りとなっており、キャップの苦手な方にもお勧めです。バックのベルト部分には同色でロゴが入ります。ぜひスタイリングのアクセントとしてお使いください。

STAFF(175cm55kg)44着用
ドレープ性があり落ち着いた光沢を持つデシン素材を使用したドルマンスリーブロングシャツ。
ポリエステルを使用し、薄手でありながら丈夫でシワになりにくく、さらりとした肌触りです。
身幅にゆとりを持たせたビッグフォルムのドルマンスリーブが特徴です。

LAD MUSICIAN / SUVIN LOOP BACK DOLMAN PARKA / BLACK

STAFF(175cm55kg)46着用
スビン裏毛を使用した着心地の良いプルオーバーパーカー。
世界最高級の超長綿スビンゴールドを表糸、裏糸に使用することで、
しっとりとなめらかな肌触りと、上品な光沢を持った素材に仕上げています。
フロントにはLADに斜めの傷を入れたLAD SWOOSHロゴの刺繍を施しています。
身幅にゆとりを持たせたビッグフォルムのドルマンスリーブパーカーです。

STAFF(175cm55kg)44着用
ムラのないきれいな表面のデニム素材を使用したテーパードバギーパンツ。
綾目が太く、デニムらしい表情を持った12オンスのデニム素材です。
通常のデニムには使わないストレートな糸を使用することで、きれいで均一な表情を持ち、
デニム本来の丈夫さに着心地の良さを兼ね備えています。
深めの股上から裾にかけてテーパードしたワイドシルエットのバギーパンツです。

STAFF(175cm55kg)41着用
MOOPIE:巨大なジェル状の何かを踏んでしまったようなフットウェア
本来、体全体を支えるため頑丈であるべきはずのアウトソールを、あえて流動的で柔らかそうな形状にしてしまったところが遊び心をくすぐるデザイン。
外側につけたラバーパーツがデザインにアクセントを加えている。
アッパーはボリュームのある靴底とは対照的に華奢な仕上がりとなっている。
シャープなシェイプと、土踏まずに作ったくびれ、つま先からかかとにかけて緩やかな傾斜をつけることで既存のスニーカーにはない上品でスラっとしたスタイルを印象づける。
またニットアッパーのアシンメトリーにレイアウトされたシューホールとパターンが抽象的なアウトソールのデザインを引き継いでいる。
ヒールの高さはおよそ7cm。
厚底でありながらも、靴底全体で体を支え、適度なクッション性を持たせることで、歩き疲れにくいように設計されている。