2026年6月15日月曜日

A.F ARTEFACTのドルマンTにコーティングカーゴショーツ

 

・キャップはNAPE_定番のコットンツイル6パネルキャップ。NAPE_のアンダーバーを3Dウレタン刺繍し、左にはアイレットを2つ配置。

・トップスはA.F ARTEFACTのコットン素材のドルマンTシャツ。グラジエントプレイド柄をジャガードで表現。ブランド定番シルエットの裾にタックを入れたドルマンスリーブTシャツ。

・ボトムスはA.F ARTEFACTのコットン×ナイロン素材にコーティング加工を施したサルエルショーツ。フロントは、左右リベットを打ち込んだポケット2つずつとジップポケット1つずつを配置。バックにはレザーロゴパッチを配置。

prasthanaのブーツはPortailleコラボプロジェクト「p|p(ピー|ピー)」の第三弾
バックジップ仕様のバックルブーツ。コードバン(希少な馬の尻の内部を削り出して作られる最高級の革で、「革のダイヤモンド」とも呼ばれる)の第⼀層をリン酸鞣し、染⾊の際に固形のワックスとオイルを時間をかけて少しずつ浸透させ、ずっしりとした粘りのある質感を創出。熱を加えることで⾰が引き締まり、⾼密な状態を⽣み、それが特有のうねりと艶として現れる。繊維質の変化が⾒せる不均⼀なグラデーションは、他の素材では代替不可能な極めて異質な素材。ヒールスタックは、積み上げたレザープレートを釘打ちして仕上げる伝統的な職⼈技術。積み上げられたヒールスタックは意図的に構造線をずらすことで断層を⽣み出す。モチーフとしたライダースブーツ/エンジニアブーツを象徴するディテールであるバックルパーツ、プレートは、全て「iolom」に特注して作成したSILVER925。クッション性に優れたインソールとエコバッグが付属。

グラジエントプレイド柄をジャガードで表現したドルマンTシャツにコットン×ナイロン素材にコーティング加工を施したサルエルショーツでシンプルに。3Dウレタン刺繍を施した6パネルキャップをアクセントに、足元はコードバンにSILVER925パーツを使用したエンジニアブーツ。

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STAFF(175cm55kg)FREE着用
定番コットンツイルCAPにブランドアイコンのアンダーバーをウレタン3D刺繍とアイレットを施した。
ピグメントダイとブラックの2色展開


STAFF(175cm55kg)1着用
65% Cotton
35% Nylon

STAFF(175cm55kg)42着用
p|p 3rd LAUNCH PRODUCT
prasthana と Portaille による協業レーベル「p|p」第三弾リリース。
吊り込み、仕上げの加⼯まで全て⼈の⼿によって創られる作品は、真の意味での「ARTISANAL」を体現するもの。
その純然たる職⼈仕事にprasthana の創作活動を通じて培ってきたデザイン哲学を融合することで、新しい価値創造を⽬指すプロジェクト。
第三弾モデルとなる本作のアウトラインは、バックジップ仕様のバックルブーツ。
選定した素材は特別なコードバン「uneven skiving cordovan」
コードバンの第⼀層をリン酸鞣し、染⾊の際に固形のワックスとオイルを時間をかけて少しずつ浸透させ、ずっしりとした粘りのある質感を創出。
熱を加えることで⾰が引き締まり、⾼密な状態を⽣み、それが特有のうねりと艶として現れる。
繊維質の変化が⾒せる不均⼀なグラデーションは、他の素材では代替不可能な極めて異質なもの。
歴史ある姫路のタンナーが、持てる技術と知⾒を総動員して創り上げる、⽂字通り特別なコードバン。
レザーブーツ作成における重要な⼯程であるヒールスタックは、積み上げたレザープレートを釘打ちして仕上げる伝統的な職⼈技術である。
この箇所において採⽤した「dissonant offset layers」
整然と積み上げられたヒールスタックの表現とは異なる⽅法論、意図的に構造線をずらすことで断層を⽣み出す。
それが⼼地良い違和感/美しい不調和として昇華している理由は、卓越した技術はもとより、⼿の痕跡を感じられることで⼈が受ける感慨に依拠する。
⿊く染⾊した後、ロウ含浸で不均⼀な光沢を付加、更に⾼温ブラスト処理を施すことで微細な繊維が表⾯に⽴ち上がり、天然素材ならではと⾔える表情を⾒せる。
モチーフとしたライダースブーツ/エンジニアブーツを象徴するディテールであるバックルパーツは、アルチザンジュエリーブランド「iolom」に特注して作成した、「hammered finish silver925 buckle」
素材にシルバー925 を⽤い、職⼈の⼿によるハンマーワーク=槌⽬加⼯を施した楕円のパーツは、極めてナローな線径でありながら、無数に存在する「⾯」が光を拾い、どの⾓度から捉えても異なる豊かな表情を創出する。
「無⾻な強さ」と「繊細な美しさ」⼆者の距離を埋める重要な要素として、このバックルは存在している。
作品名とした「IMPERMANENCE」は直訳すると、「無常=万物は常に移ろいゆく」という意味を持っており、極めて無⼆性の⾼い素材と⼿仕事による創造、代替のきかない個の強さや、時間経過とともに育まれる変化、それらを包括した表現として⽤いた。
企画に臨む前段階から明確に「⾄⾼の創造」を強く意識して取り組んだ本作。
現段階において持ち得る全ての知⾒や技術、デザイン哲学を遺憾無く注ぎ込んで作り上げた。




2026年6月14日日曜日

glamb / スター・ウォーズ

6月28日(日)20時予約〆切

映画「スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー」公開を記念してglambがカプセルコレクションを発表
ストリートファッションのエッセンスで、作品の魅力を再構築したデザインアイテム





prasthanaのストリングロウエッジシャツにコンバットショーツ

 

・シャツはprasthanaの強撚コットンポプリン素材を使用したロングシャツ。首に沿うシルエットのスタンドカラーで両脇下にstrings(共生地テープ)を配しておりシルエットの変化が可能。深いサイドスリットを配置し、袖⼝、左⾝頃を中⼼に、シームに沿って共⽣地を断ち切り始末にて挟み込んでいます。

・トップスはprasthanaのポリエステル85%ポリウレタン15%のキックバックの強いリップルジャージー素材を使用したロングタンクトップ。左右に⼤きく着丈差を付け、建築物を思わせるようなスクエアのカッティングヘム。両サイドには深いサイドスリットを配置。

・ボトムスはprasthanaのポリエステル100%のジャージ素材を使用したサルエルカーゴショーツ。ストレッチ性も高く、速乾性もありストレスフリーなアイテム。フロントのパッチポケットにアイレットをアクセントとして配置。

prasthanaのブーツはPortailleコラボプロジェクト「p|p(ピー|ピー)」の第三弾
バックジップ仕様のバックルブーツ。コードバン(希少な馬の尻の内部を削り出して作られる最高級の革で、「革のダイヤモンド」とも呼ばれる)の第⼀層をリン酸鞣し、染⾊の際に固形のワックスとオイルを時間をかけて少しずつ浸透させ、ずっしりとした粘りのある質感を創出。熱を加えることで⾰が引き締まり、⾼密な状態を⽣み、それが特有のうねりと艶として現れる。繊維質の変化が⾒せる不均⼀なグラデーションは、他の素材では代替不可能な極めて異質な素材。ヒールスタックは、積み上げたレザープレートを釘打ちして仕上げる伝統的な職⼈技術。積み上げられたヒールスタックは意図的に構造線をずらすことで断層を⽣み出す。モチーフとしたライダースブーツ/エンジニアブーツを象徴するディテールであるバックルパーツ、プレートは、全て「iolom」に特注して作成したSILVER925。クッション性に優れたインソールとエコバッグが付属。

キックバックの強いリップルジャージー素材を使用したロングタンクトップに強撚コットンポプリン素材を使用したロングシャツを羽織りで。ボトムスはポリエステル100%のジャージ素材を使用したサルエルカーゴショーツ。足元はコードバンにSILVER925パーツを使用したエンジニアブーツ。

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STAFF(175cm55kg)1着用
先シーズン aw25 コレクションより復刻したストリングスデザインをフィーチャーしたショートスリーブシャツ。
素材には強撚コットンポプリンを採⽤し、仕上げの⼯程で近江晒し、更に反発感を強める特殊な加⼯を施しており、
ナチュラルな柔らかさと同時に、美しいシルエットメイクを可能とする芯のある表情を付加しています。
オーバーシルエットで形成したアウトラインですが、脇下に配した共⽣地のストリングスを縛ることで、
余裕のある⾝幅に縦に落ちるドレープを創出、着こなしのアクセントの幅を広く担保します。
袖⼝、左⾝頃を中⼼に、シームに沿って共⽣地を断ち切り始末にて挟み込み、
ロウエッジの印象を強く打ち出すデザインとして採⽤しました。
フロントボタンには通常のシャツに⽤いる径より少し⼤振りの本⽔⽜製ボタンを、
間隔を広めに空けて配置、存在感と抜け感を演出するディテールとなります。
決して軽くなりすぎない絶妙なウェイトと、近江晒しがもたらす細かく波打つような独⾃の表情は、
どうしてもスタイリングが軽くなってしまう盛夏時期、しっかりとキャラクターのある⼀枚着として、⾮常に重宝することと思います。

STAFF(175cm55kg)1着用
ポリエステル/ポリウレタン混紡のリップルジャージー。
絶妙なシアー感と畝の深いリップル組織に加え、清涼な肌あたりと速乾性能などを
持ち合わせており、外観の印象のみならず、機能⾯も充実しています。
また、キックバック性能にも優れており、型崩れの発⽣を軽減する極めて堅牢性の⾼い特性から、
prasthana コレクションの ss シーズンにおける定番⽣地であった AQUA RIBシリーズの正当な後継として新たに提案する素材です。
offset extension tank top は、左右に⼤きく着丈差をつけたタンクトップです。
建築物を思わせるようなスクエアのカッティングを⽤い、ロングレングスで作成したアイテムで、
⼀枚着としてはもとより、インナー使⽤時に特に映える独⾃性を持ちます。
⼤胆なロング丈設定故に、⼤体のアウターと組み合わせた際にレイヤードスタイルを作り出すことが可能、
両サイドヘムに配した深いスリットと独⾃のカッティングが、スタイリングを表情豊かに作り上げます。
同⽣地使⽤の flux arm3 t-shirt 同様、デザイン箇所が多くないインナーカテゴリーにおいて、
ミニマルでありながら際⽴つ個性を纏ったアイテムとして、シーズンを問わず活躍が⾒込めることと思います。

STAFF(175cm55kg)1着用
光沢感のある糸を用いて作成した、ブライトテックジャージを採用した品番。
一見して布帛と見紛うような引き締まった表情のジャージでありながら、絶妙に抜けの
ある抜群の着用感を有する素材です。
機能面も充実しており、ストレッチ性に加えて優れたキックバック性、速乾性も
兼ね備え、SSシーズンにおける着用に適した特性を有した素材といえます。
combat shortsは、膝丈設定のショーツです。
ウエストゴム+ドローストリングによるイージーパンツ仕様、ストンと落ちた癖のない
ショートパンツのシルエットをベースに、フロント両裾に大振りなパッチポケットを
付属、一般的なカーゴパンツとは異なる意匠でありながら、無骨な存在感を放つアイコニックなデザインとしています。
フロントパッチポケットには4pcsのアイレットと、熱圧着ラバー加工を施した引手を付属したファスナーを採用し、利便性の向上と、テクニカルな佇まいを付加しました。
ショートパンツでありながら、しっかりとしたウェイトを有した素材を用いることで、
レギンスとのレイヤードやシューズ、ソックスとのバランスの取り方によって、
長いシーズンでの着用が見込めるアイテムになっています。

STAFF(175cm55kg)42着用
p|p 3rd LAUNCH PRODUCT
prasthana と Portaille による協業レーベル「p|p」第三弾リリース。
吊り込み、仕上げの加⼯まで全て⼈の⼿によって創られる作品は、真の意味での「ARTISANAL」を体現するもの。
その純然たる職⼈仕事にprasthana の創作活動を通じて培ってきたデザイン哲学を融合することで、新しい価値創造を⽬指すプロジェクト。
第三弾モデルとなる本作のアウトラインは、バックジップ仕様のバックルブーツ。
選定した素材は特別なコードバン「uneven skiving cordovan」
コードバンの第⼀層をリン酸鞣し、染⾊の際に固形のワックスとオイルを時間をかけて少しずつ浸透させ、ずっしりとした粘りのある質感を創出。
熱を加えることで⾰が引き締まり、⾼密な状態を⽣み、それが特有のうねりと艶として現れる。
繊維質の変化が⾒せる不均⼀なグラデーションは、他の素材では代替不可能な極めて異質なもの。
歴史ある姫路のタンナーが、持てる技術と知⾒を総動員して創り上げる、⽂字通り特別なコードバン。
レザーブーツ作成における重要な⼯程であるヒールスタックは、積み上げたレザープレートを釘打ちして仕上げる伝統的な職⼈技術である。
この箇所において採⽤した「dissonant offset layers」
整然と積み上げられたヒールスタックの表現とは異なる⽅法論、意図的に構造線をずらすことで断層を⽣み出す。
それが⼼地良い違和感/美しい不調和として昇華している理由は、卓越した技術はもとより、⼿の痕跡を感じられることで⼈が受ける感慨に依拠する。
⿊く染⾊した後、ロウ含浸で不均⼀な光沢を付加、更に⾼温ブラスト処理を施すことで微細な繊維が表⾯に⽴ち上がり、天然素材ならではと⾔える表情を⾒せる。
モチーフとしたライダースブーツ/エンジニアブーツを象徴するディテールであるバックルパーツは、アルチザンジュエリーブランド「iolom」に特注して作成した、「hammered finish silver925 buckle」
素材にシルバー925 を⽤い、職⼈の⼿によるハンマーワーク=槌⽬加⼯を施した楕円のパーツは、極めてナローな線径でありながら、無数に存在する「⾯」が光を拾い、どの⾓度から捉えても異なる豊かな表情を創出する。
「無⾻な強さ」と「繊細な美しさ」⼆者の距離を埋める重要な要素として、このバックルは存在している。
作品名とした「IMPERMANENCE」は直訳すると、「無常=万物は常に移ろいゆく」という意味を持っており、極めて無⼆性の⾼い素材と⼿仕事による創造、代替のきかない個の強さや、時間経過とともに育まれる変化、それらを包括した表現として⽤いた。
企画に臨む前段階から明確に「⾄⾼の創造」を強く意識して取り組んだ本作。
現段階において持ち得る全ての知⾒や技術、デザイン哲学を遺憾無く注ぎ込んで作り上げた。




2026年6月13日土曜日

【私物の懐かしフリマ&私物のヴィンテージフリマ】

 

アキラTやLevi’sのヴィンテージ、PARASITE等の懐かしアイテムはほぼ千円から販売しています! 


Psychobox LABでアイテムにより千円〜150万円で店頭限定販売。


※ショッパーはお付けしませんのでご用意下さい。

※現金は無税、クレカ、QR決済は消費税を頂きます。 

ポイント付与、使用は出来ません。








2026年6月12日金曜日

LAD MUSICIAN×Gibson×永楽屋のトリプルコラボシャツにVICTIMのリラックスショーツ

 

・VICTIMのキャップは毎回好評のCA4LA別注の6パネルキャップ。オールシーズン着用可能なストレッチ性のあるダブルクロス生地。高さと頭周りを大きく仕上げ、キャップの苦手な方にも被りやすい形に仕上げております。バックルにブランドロゴが入ります。

LAD MUSICIANのシャツはギターブランド『Gibson』と京都老舗綿布商『永楽屋』のトリプルコラボコンフォートシャツ。永楽屋に残るアーカイブ柄「ガイコツ外面」をベースに、GibsonのフルアコースティックギターとLAD MUSICIANのロゴをランダムに組み合わせ再構築したグラフィック。テンセルのタイプライター素材を使用。

・トップスはprasthanaのポリエステル85%ポリウレタン15%のキックバックの強いリップルジャージー素材を使用したドルマンスリーブTシャツ。肩線のない続き袖デザインで前身頃1面、後ろ身頃2面のパターンで綺麗なシルエット。

・ボトムスはVICTIMのストレッチ性があり、接触冷感、シワ防止、さらに速乾性を備えた機能素材のショーツ。薄手な素材で春夏に最適で程よい太さの膝丈で様々なスタイルに相性の良いアイテム。

prasthanaのブーツはPortailleコラボプロジェクト「p|p(ピー|ピー)」の第二弾
バルモラルバックジップ8ホールブーツ。アッパーには姫路のタンナーが⽣産する茶芯⾺⾰を採⽤。ソールにメタルプレートを配し、シューレースにはシルク/レーヨン混紡による江⼾打ち組紐を採⽤。バックジップは「YKK EXCELLA」を採用することで容易な着脱を実現。ミニマルなアッパーデザインにWASSILY KANDINSKY の作品「COMPOSITION」からインスピレーションを得た切り替え線をデザインとして配し、ソールは高い耐久性とグリップ力が特徴で、登山や街中での用途に適しているVibramのMONTAGNAでヒールとセパレートになっている「Carrarmato」デザインのタンクソール。クッション性に優れたインソールとエコバッグが付属。

キックバックの強いリップルジャージー素材を使用したドルマンスリーブTシャツにテンセル素材のスカルギタリストオープンカラーシャツを羽織りで。ボトムスはストレッチ性があり、接触冷感、シワ防止、さらに速乾性を備えた機能素材のショーツでリラックス。6パネルのビッグキャップをアクセントに、足元は茶芯⾺⾰を採⽤しソールにメタルプレートを配したバルモラルバックジップ8ホールブーツ。

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STAFF(175cm55kg)FREE着用
帽子ブランド「CA4LA」と作成した、ストレッチ性のあるダブルクロス生地を使用したB.Bキャップ。高密度で柔らかくソフトに仕上げることで、スウェットのような柔らかさと程よい伸縮性を備えつつ、綺麗な仕立て映えを実現しています。やや大きめの作りで、帽子が苦手な方にも快適にフィットし、ストレスフリーな被り心地。軽量で長時間の着用も快適です。さらに、オリジナルのバックルを配し、さりげない光沢感がアクセントとして上品さを添えています。シンプルながらも上品な表情で、オールシーズン通してのスタイリングにも自然に馴染む、日常使いに最適なアイテムです。

STAFF(175cm55kg)46着用
江戸初期1615年創業の京都老舗綿布商 『永楽屋』、
1894年に起源を持つ世界的ギターブランド 『Gibson』 とのトリプルコラボレーションアイテム。
永楽屋に残るアーカイブ柄「ガイコツ外面」をベースに、Gibsonのフルアコースティックギターと
3社のロゴをランダムに組み合わせ、再構築したスペシャルグラフィックです。
音楽と伝統文化を融合させた、トリプルコラボレーションならではのデザインに仕上げています。
テンセルのタイプライター素材を使用したコンフォートシャツ。
毛羽立ちを抑えたクリアな表面感と、品のある光沢が特徴です。
適度なハリと、なめらかに落ちるやわらかな風合いを併せ持ちます。
体のラインを拾いすぎない、ほど良くゆとりを持たせたストレスフリーなシルエットです。

STAFF(175cm55kg)1着用
ポリエステル/ポリウレタン混紡のリップルジャージー。
絶妙なシアー感と畝の深いリップル組織に加え、清涼な肌あたりと速乾性能などを
持ち合わせており、外観の印象のみならず、機能⾯も充実しています。
また、キックバック性能にも優れており、型崩れの発⽣を軽減する極めて堅牢性の⾼い特性から、
prasthana コレクションの ss シーズンにおける定番⽣地であった AQUA RIBシリーズの正当な後継として新たに提案する素材です。
flux arm3 t-shirt は、ドルマンスリーブ型の ショートスリーブ T シャツです。
肩線のない続き袖デザイン、且つ脇下に⼀⾯を設け、単純な前後⾝頃の 2 ⾯ではない 3 ⾯構造で
パターンを作成している為、着⽤時の表情を極めて美しく演出します。
天⼱、下りをともに少し広めに設定し、詰めすぎず、それでいて開きすぎない、絶妙なバランスで⾸回りを構築。
prasthana のカットソー製作における定番的な⼿法である裏バインディング始末を
採⽤することで、堅牢性能の向上とともに、程よい⾊気を作り出します。
袖丈設定も繊細に作り込んでおり、⻑すぎず決して短くない、上品な佇まいを実現します。
⼿を加える箇所が少ないカットソーカテゴリーにおいて、簡潔な構成でありながらしっかりと独⾃性を反映させた、
ss シーズンの主軸となるアイテムが完成しました。

STAFF(175cm55kg)2着用
真夏でも快適に過ごせる機能性はそのままに、ストレッチ性の高い生地で仕上げたオリジナルショーツ。接触冷感、シワ防止、さらに速乾性を備え、動きにしなやかに寄り添う快適な着心地を実現しています。ウエストはゴム+ドローコード仕様で、フィット感の調整が容易。アウトドアからタウンユースまで、ストレスフリーで着用可能です。同素材で展開しているベスト、キャップ、ハット、Tシャツ、ロングスリーブとセットアップで揃えれば、統一感のあるスタイリングを楽しめます。機能性とデザイン性を兼ね備えた、大人のための“新しいサマーウェア”シリーズの一着です。暑い季節も快適かつスタイリッシュに着こなせます。

STAFF(175cm55kg)42着用
神⼾を拠点とするアルチザンシューメーカー「Portaille」との協業レーベルである「p|p」(ピーピー)第⼆弾ローンチとなるレースアップブーツ。
裁断、縫製、吊り込み、仕上げの加⼯まで全て職⼈/デザイナーの⼿によって創られる作品は、真の意味での「ARTISANAL」を体現しており、
更に⽇本⼈ならではとも⾔える繊細な感性を融合することで、⾄⾼のプロダクトとしてのクオリティを遺憾無く発揮しています。
第⼆弾リリースとなる今作は、バルモラル(内⽻根)仕様のバックジップ付属のレースアップ型ブーツです。
素材には、⽪⾰産業の世界的産地である姫路のタンナーが⽣産する、茶芯⾺⾰を採⽤。
茶芯ならではと⾔える鈍い光沢感と、きめ細かく上質で柔らかな質感を併せ持ったマテリアル。
そのような超上質なレザーに、Portaille が誇る⽇本⼈の⾜型にこの上なくフィットする靴作りの技術が融合することで完成した、スペシャルな⼀⾜です。
デザイン的なハイライトは、ヒールに配したメタルプレート。
砂型鋳造(サンドキャスト)の技法を⽤いたこのパーツは、原型からオリジナルで作成し、細かな修正を密に⾏い、作り上げました。
着想源は、モード/アルチザン⽂脈の中の極⼀部、ですが確実に脈々と継がれてきたメタルヒールによる靴創造です。
それを p|p が持つ美的感覚を注⼊して再解釈、私達が出した答えは、ブーツを作成するプロセス中の、
レザープレートを積み上げる⼯程において、その⼀部をメタルにて置き換えるという⽅法論でした。
意匠として間違いなく強い表現になっているかと思いますが、突拍⼦もないもの、素っ頓狂なものに陥っていないのは、
そのような⽂脈/歴史の上に成⽴したデザインである、ということが最重要要素であると考えています。
靴作りの製法は BLACK RAPID を採⽤しました。
マッケイ製法の軽快な履き⼼地とトゥの反りの良さ、グッドイヤーウェルト製法の耐久性を兼ね備えた BLACK RAPID 製法は、
美しさと堅牢性を同時に満たす技術で、オールソール交換にも対応、⻑く育てていくブーツに不可⽋な要素を充⾜します。
付属には、バックジップに YKK EXCELLA ファスナー、フロントのレースにはシルク/レーヨン混紡による江⼾打ち組紐をそれぞれ採⽤、
細部に⾄るまで妥協のない選択をしています。
両サイドにドイツの芸術家、WASSILY KANDINSKY の作品「COMPOSITION」からインスピレーションを得た切り替え線をデザインとして配し、
ミニマルなアッパーデザインに「idea=アート性」を付加しました。
職⼈の技術依存ではなく、p|p としての創作の在り⽅、美的感覚の所在を明確に表現することを何よりも重視し作成した今作は、
世に溢れる⼤量⽣産品とは⼀線を画す、真に価値のある創造を体現するピースとして、強い存在感を放ちます。




2026年6月11日木曜日

LAD MUSICIAN×Gibson×永楽屋のトリプルコラボシャツにA.F ARTEFACTのカーゴタックワイド

 

LAD MUSICIANのシャツはギターブランド『Gibson』と京都老舗綿布商『永楽屋』のトリプルコラボオープンカラーショートスリーブシャツ。永楽屋に残るアーカイブ柄「ガイコツ外面」をベースに、GibsonのフルアコースティックギターとLAD MUSICIANのロゴをランダムに組み合わせ再構築したグラフィック。テンセルのタイプライター素材を使用。

トップスはprasthanaのポリエステル85%ポリウレタン15%のキックバックの強いリップルジャージー素材を使用したドルマンスリーブTシャツ。肩線のない続き袖デザインで前身頃1面、後ろ身頃2面のパターンで綺麗なシルエット。

・ボトムスはA.F ARTEFACTのハリ感ある薄手のコットン素材を使用したカーゴタックワイドパンツ。ジップポケットを4つ配置、フラップポケットを2つ配置しフラップにはリベット打ち込み。膝から下に2段タックを入れ、バックのベルクロで腿の太さの調整可能。裾のドローコードでシルエットの変化可能。

A.F ARTEFACTのブーツはPortaille別注のジャパニーズソフトゴートレザーを使用した8ホールスニーカーブーツ。中太のシューレースを使用し、ソールはヴィブラムソールを使用。タンと踵上部分はボリュームあり仕上がりでフィット感を高めます。クッション性に優れたインソールが付属。ソールの高さは6cm。

・キックバックの強いリップルジャージー素材を使用したドルマンスリーブTシャツにテンセル素材のスカルギタリストオープンカラーシャツを羽織りで。ボトムスはジップポケットを4つ配置、フラップポケットを2つ配置したカーゴタックワイドパンツ。足元はジャパニーズソフトゴートレザーを使用した8ホールスニーカーブーツ。

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LAD MUSICIAN×Gibson×EIRAKUYA TENUGUI / T/T SKULL GUITARIST OPEN COLLAR SHORT SLEEVE SHIRT / MONOTONE

STAFF(175cm55kg)46着用
江戸初期1615年創業の京都老舗綿布商 『永楽屋』、
1894年に起源を持つ世界的ギターブランド 『Gibson』 とのトリプルコラボレーションアイテム。
永楽屋に残るアーカイブ柄「ガイコツ外面」をベースに、Gibsonのフルアコースティックギターと
3社のロゴをランダムに組み合わせ、再構築したスペシャルグラフィックです。
音楽と伝統文化を融合させた、トリプルコラボレーションならではのデザインに仕上げています。
テンセルのタイプライター素材を使用したオープンカラー半袖シャツ。
毛羽立ちを抑えたクリアな表面感と、品のある光沢が特徴です。
適度なハリと、なめらかに落ちるやわらかな風合いを併せ持ちます。
ボディはほど良くゆとりを持たせたボックスシルエットです。

STAFF(175cm55kg)1着用
ポリエステル/ポリウレタン混紡のリップルジャージー。
絶妙なシアー感と畝の深いリップル組織に加え、清涼な肌あたりと速乾性能などを
持ち合わせており、外観の印象のみならず、機能⾯も充実しています。
また、キックバック性能にも優れており、型崩れの発⽣を軽減する極めて堅牢性の⾼い特性から、
prasthana コレクションの ss シーズンにおける定番⽣地であった AQUA RIBシリーズの正当な後継として新たに提案する素材です。
flux arm3 t-shirt は、ドルマンスリーブ型の ショートスリーブ T シャツです。
肩線のない続き袖デザイン、且つ脇下に⼀⾯を設け、単純な前後⾝頃の 2 ⾯ではない 3 ⾯構造で
パターンを作成している為、着⽤時の表情を極めて美しく演出します。
天⼱、下りをともに少し広めに設定し、詰めすぎず、それでいて開きすぎない、絶妙なバランスで⾸回りを構築。
prasthana のカットソー製作における定番的な⼿法である裏バインディング始末を
採⽤することで、堅牢性能の向上とともに、程よい⾊気を作り出します。
袖丈設定も繊細に作り込んでおり、⻑すぎず決して短くない、上品な佇まいを実現します。
⼿を加える箇所が少ないカットソーカテゴリーにおいて、簡潔な構成でありながらしっかりと独⾃性を反映させた、
ss シーズンの主軸となるアイテムが完成しました。

STAFF(175cm55kg)1着用
100% Cotton

STAFF(175cm55kg)42着用
Japanese soft goat Leather