・ベストはA.F ARTRFACTのポリエステル×レーヨン素材で春夏に最適なドレープ感あるのジップベスト。ファスナーの開閉で様々なシルエットに変化可能。襟にはフードを収納。
・トップスはprasthanaのポリエステル96%ポリウレタン4%のキックバックの強いリブ素材を使用したラウンドヘムロングノースリーブ。裾はサイドを急激にラウンドさせたシルエットでドレープ感があり程よく中肉の厚さで透け感無く、メイン・レイヤードで活躍します。
・ボトムスはA.F ARTEFACTのポリエステル×レーヨン素材で春夏に最適なドレープ感あるのパラシュートカーゴパンツ。ワイドパンツにカーゴパンツをレイヤードしたデザインで独自なシルエット。裾のドローコードでシルエットの変化加工。
・ブーツはprsahanaとPortailleコラボプロジェクト「p|p(ピー|ピー)」のサイドジップブーツ。アッパーはイタリア「MARYAM」社の1.3〜1.5mm厚ホースフロントを使用した贅沢な仕上がりで履き込む毎に無骨なドレープが生み出されます。フロントアッパーにオーバーロックステッチを施し、サイドファスナーは「YKK EXCELLA」を採用することで容易な着脱を実現。特徴的なVibramソールは優れた駆動性と耐久性がトレッキングに最適な、XSTREKシリーズの【ALEXANDER】を使用し、重量感ある仕上がり。クッション性に優れたインソールが付属。
・ポリエステル×レーヨン素材のジップベストとパラシュートカーゴパンツでセットアップ。トップスはキックバックに優れたリブ素材のノースリーブでシンプルに。足元はホースフロントを使用し、履き込む毎に無骨なドレープが生み出され、フロントアッパーにオーバーロックステッチを施したサイドジップブーツ。
STAFF(175cm55kg)1着用
毎シーズン大きな反響を頂くベースレイヤーシリーズ。
生地は、prasthanaのカットソーカテゴリーにおける定番と言えるテレコ素材を採用。
SSシーズンの定番生地であるaqua ribに匹敵する形態安定性能やキックバック性能を持ちながら、畝をより細く、高密度設定で作成した新たな素材です。
サラリとした爽快な着用感と、季節を問わず着用が見込める程良いウェイトを併せ持っています。
round hem long nosleeveは、着丈を長く設定したスリーブレス、プロダクトネームの通り裾をラウンドさせ、
スタイリングにおいて際立つキャラクター性を有したアイテムです。
一般的なタンクトップと比較すると、肌の露出箇所が少なく、一枚着としても違和感無く機能しつつ、
レイヤリングに適したジャスト想定の身幅設定は、合わせるアイテムを選ばない高い汎用性能を実現します。
首周りは裏バインディング始末、AHはゴロツキを解消する為、リブ付けの仕様としています。
生地は、prasthanaのカットソーカテゴリーにおける定番と言えるテレコ素材を採用。
SSシーズンの定番生地であるaqua ribに匹敵する形態安定性能やキックバック性能を持ちながら、畝をより細く、高密度設定で作成した新たな素材です。
サラリとした爽快な着用感と、季節を問わず着用が見込める程良いウェイトを併せ持っています。
round hem long nosleeveは、着丈を長く設定したスリーブレス、プロダクトネームの通り裾をラウンドさせ、
スタイリングにおいて際立つキャラクター性を有したアイテムです。
一般的なタンクトップと比較すると、肌の露出箇所が少なく、一枚着としても違和感無く機能しつつ、
レイヤリングに適したジャスト想定の身幅設定は、合わせるアイテムを選ばない高い汎用性能を実現します。
首周りは裏バインディング始末、AHはゴロツキを解消する為、リブ付けの仕様としています。
STAFF(175cm55kg)42着用
神戸を拠点とするレザーシューズアルチザンブランド「Portaille 」とprasthanaの協業プロジェクト「p|p」第一弾リリースとなるサイドジップブーツ。
裁断、縫製、吊り込み、仕上げの加工まで全て職人/デザイナーの手によって創られる作品は、真の意味での「ARTISANAL」を体現しており、更に日本人ならではとも言える繊細な感性を融合することで、至高のプロダクトとしてのクオリティを遺憾無く発揮しています。
メインマテリアルにはイタリア「MARYAM」社のホースフロントを採用しました。
「MARYAM」社は、世界最高峰のタンナーとして名高い「GUIDI」社での研鑽を経て独立した名門。
「GUIDI」社と同じく、フルベジタブルタンニン鞣しの高級馬革を得意とする「MARYAM」社のラインナップにおいて中核を成すホースフロントは、ホースハイドの腰から上の胴体から採取される馬革を指します。
一般的な馬革の胴体は1.0〜1.2mm程度と厚みを確保することが難しいとされていますが、MARYAM社独自のシェービング技術により、それを上回る1.3〜1.5mm厚を実現しています。
引き締まった革表面はこの上なく上質で、正に高級馬革という呼称に相応しい、堂々たる風格を有しています。
そのような超上質素材をベースに、デザイン面はフロントアッパーをセンターで剥ぎ、オーバーロックステッチを走らせています。
ステッチは素材と同色を用いている為、殊更に主張するようなことはないですが、静謐ながら確かに存在するデザインとして、この作品のアイデンティティとなっています。
脱着の際に使用するファスナーはサイドに配置、「YKK EXCELLA」を採用していますが、ブラックニッケル色を選定することでアッパーとの調和を実現、引手に本体同様の「MARYAM」ホースフロント製のテープを付属しました。
ソールにはVibram®︎社製の#995C_ALEXANDERをセット。
優れた駆動性と耐久性を併せ持った#995Cは、その機能性もさることながら、極めてフューチャリスティックなデザイン性が、鮮明な印象をもたらすソールです。
素材の選定からデザインにおいて、「ITALIAN ARTISAN」の物作りへのリスペクトを表現しつつ、prasthanaがフィロソフィーとして掲げる「form,function&idea」をこの上なく体現するプロダクトとなっています。
裁断、縫製、吊り込み、仕上げの加工まで全て職人/デザイナーの手によって創られる作品は、真の意味での「ARTISANAL」を体現しており、更に日本人ならではとも言える繊細な感性を融合することで、至高のプロダクトとしてのクオリティを遺憾無く発揮しています。
メインマテリアルにはイタリア「MARYAM」社のホースフロントを採用しました。
「MARYAM」社は、世界最高峰のタンナーとして名高い「GUIDI」社での研鑽を経て独立した名門。
「GUIDI」社と同じく、フルベジタブルタンニン鞣しの高級馬革を得意とする「MARYAM」社のラインナップにおいて中核を成すホースフロントは、ホースハイドの腰から上の胴体から採取される馬革を指します。
一般的な馬革の胴体は1.0〜1.2mm程度と厚みを確保することが難しいとされていますが、MARYAM社独自のシェービング技術により、それを上回る1.3〜1.5mm厚を実現しています。
引き締まった革表面はこの上なく上質で、正に高級馬革という呼称に相応しい、堂々たる風格を有しています。
そのような超上質素材をベースに、デザイン面はフロントアッパーをセンターで剥ぎ、オーバーロックステッチを走らせています。
ステッチは素材と同色を用いている為、殊更に主張するようなことはないですが、静謐ながら確かに存在するデザインとして、この作品のアイデンティティとなっています。
脱着の際に使用するファスナーはサイドに配置、「YKK EXCELLA」を採用していますが、ブラックニッケル色を選定することでアッパーとの調和を実現、引手に本体同様の「MARYAM」ホースフロント製のテープを付属しました。
ソールにはVibram®︎社製の#995C_ALEXANDERをセット。
優れた駆動性と耐久性を併せ持った#995Cは、その機能性もさることながら、極めてフューチャリスティックなデザイン性が、鮮明な印象をもたらすソールです。
素材の選定からデザインにおいて、「ITALIAN ARTISAN」の物作りへのリスペクトを表現しつつ、prasthanaがフィロソフィーとして掲げる「form,function&idea」をこの上なく体現するプロダクトとなっています。






























