2023年6月11日日曜日

VOAAOV ギャザースリーブTシャツにA.F ARTEFACTのサルエルショーツ

 

男性スタッフ「みや」コメント:インスタ動画のコーデから

・ネックレスはGARNI×Psychoboxのコラボネックレス。

2022年7月1日でサイコボックスは創業25周年を迎えたことでGARNI 2011 AW でリリースされ、毎日愛用している「Black Spinel Necklace」を別注で製作しました。

GARNI 2011 AWより若干小ぶりなブラックスピネルを使用し、42cm〜45cmの首回りを38cm〜45cmに変更し、フィット感を高めました。
2重巻きのブレスレットとしてもオススメです。
スカルのエンドパーツから長方形のPsychobox 25th ロゴとガルニのGロゴが彫刻されたパーツに変更した特別仕様です。

2022年7月1日〜2023年6月30日まで定番アイテムとしてリリースしますがブラックスピネルの在庫状況で早期に販売終了する可能性がございます。


・トップスはVOAAOVのウールタッチのポリエステル100%素材を使用したシリーズ。オーバーサイズのプルオーバーで袖から肩にかけたシャーリングテープとリブがポイント。袖口に配したドローコードで袖の長さのアレンジが可能。バックの襟元には大きめのVのリブ、裾はフロントのみリブを配し、丸みを出しています。


・ボトムスはA.F ARTEFACTの春夏に最適なサマーウール素材を使用し、丸みをおびたコクーンシルエットのサルエルショーツ。シンプルで様々なスタイルに取り入れやすいアイテム。同素材のTropical Wool Cocoon Shirtsとセットアップもオススメ。


・スニーカーはgroundsの代表作“JEWELRY”。宝石のような透明な厚底ソールにアッパーはポリエステルのニット素材。重量ある見た目とは裏腹に高いグリップ力とフワフワと浮いたような履き心地。歩行の際のプチプチとした感触がどこまでも歩いて行きたくなります。インドネシア出身のファッションデザイナー「ヘブン・タヌディレージャ」とのコラボ。アッパーは足元が透けるシースルーのボーダー柄でソックスのカラーでアレンジを楽しめる。


・ウールライクなポリエステル素材のオーバーサイズTシャツにトロピカルウールのサルエルショーツでシンプルに。トップスは袖のシャーリングテープでシルエットをアレンジし、アクセサリーはブラックスピネルネックレスでシンプルで上品な印象を与えています。足元は透け感あるボーダー柄の「ヘブン・タヌディレージャ」とのコラボジュエリーでソックスはブラックを着用。


インスタ動画はこちら









GARNI×Psychobox / Black Spinel Necklace “Psychobox 25th var.”

2011 AW “ARTIFICIAL”でリリースされた「Black Spinel Necklace」のPsychobox 25th Anniversary バージョン。
ブラックスピネルとは、ブラックダイヤモンドに匹敵する輝きと艶がとても美しい天然石です。
長方形のエンドパーツにはPsychobox 25th ロゴとガルニのGロゴが彫刻されています。

アジャスターは7cmに設定し、首回り38cm〜45cmでお好みの長さで着用でき、2重巻きのブレスレットとしても着用できます。 

STAFF(175cm55kg)FREE着用
清涼感のあるポリエステル生地を使用したセットアップシリーズ。
リブ使いや袖から肩にかけたシャーリングテープがポイントのトップス。
身幅もあり、袖丈も7部丈くらいあるオーバーサイズのTシャツ。
袖はシャーリングテープで絞ることも可能で、絞り具合によってアームの変化が楽しめます。
前の裾にはリブが付いている事で、前見ごろだけバルーンシャツの様な雰囲気が出ます。
同シリーズより展開しているパンツとの夏も着れるセットアップスタイルも魅力的です。
シルエットとデザインが特徴的で良いインパクトがありますので、
夏のメイン使いにユニセックスでおすすめです。

STAFF(175cm55kg)3着用
100% Summer Wool

grounds / JEWELRY×HEAVEN / BLACK×BLACK

STAFF(175cm55kg)42着用

Heaven Tanudireja
ヘブン・タヌディレージャ。インドネシア出身のファッションデザイナー。ベルギーのアントワープを拠点に約20年活動した後、インドネシアのバリ島を拠点に活動する。
スカルプチャーピースで知られ、2012年にはピエール・ベルジェ&アソシエイツのための一点物のスカルプチャーピースがオークションで落札された。元々、アントワープ王立芸術アカデミーで、ファッションデザインを学んでおり、2018a/w東京ファッションウィークにおいて、ウィメンズウェアのコレクションを発表している。
JEWELRY:履くジュエリー
宝石を思わせる透明な球体で作られた厚底のクリアソールは、履いている人や見る人の意識を足元に向けさせる。
それぞれの球体は足の動きに合わせて柔らかく動くように設計されており、独特な歩き心地とグリップ感がある。また、履いた時に最適なクッション性を感じられるように素材の柔軟性をコントロールすることで、手で触った時には感じられないような、フワフワと浮いているような感覚を演出する。
アッパーはシューレースを使わないニットアッパーで、足元が透けるシースルーのボーダー柄になっている。
ヒール部分の高さはどのサイズも約5cm。ボリュームがありながらも透明にすることで見た目の重さを軽減させている。